計測・データ拡張の使い方
複数デバイスでのユーザー統合、セッションの区切り、データ反映までの時間、特定ページの計測除外、表示速度への影響、保持期間など、計測とデータ拡張に関するよくある質問です。
最終更新
役に立ちましたか?
複数デバイスでのユーザー統合、セッションの区切り、データ反映までの時間、特定ページの計測除外、表示速度への影響、保持期間など、計測とデータ拡張に関するよくある質問です。
user_id を指定してユーザープロファイル(identify)を送信すれば、同じIDのデータがマージされ、デバイスをまたいで同一ユーザーとして扱われます。未送信の場合は、デバイス単位のIDで別ユーザーとして扱われます。
詳しくは ユーザープロファイル をご覧ください。
最後のイベント発生から30分以上経過すると、新しいセッション(新規来訪)としてカウントされます。
詳しくは データの種類と特徴 をご覧ください。
Web API経由で送信できますが、現在はセルフサーブでの提供ではないため、個別のご案内が必要です。ご希望の場合はお問い合わせください。
詳しくは カスタムイベント をご覧ください。
送信されたイベントデータは、通常20〜30分程度で集計され管理画面に反映されます。ライフサイクルやキー行動のデータは40〜60分ごとに更新されます。
詳しくは データの更新間隔 をご覧ください。
はい。計測タグ設定画面で、イベント種別ごとに計測対象URL・除外URLを指定できます。また、計測対象とするドメインを制限することもできます。
詳しくは 計測タグ をご覧ください。
計測タグはサイトのページ情報が読み込まれた後に読み込まれるため、サイト自体の表示やパフォーマンスに影響を与えません。
詳しくは Wicleタグの仕様 をご覧ください。
保持期間を過ぎたイベント・セッションリプレイのデータは自動的に削除されます。ただし、来訪回数などの累積ディメンションは、計測開始時点からの値が保持期間を超えても保持されます。
詳しくは データの保持期間 をご覧ください。
最終更新
役に立ちましたか?
役に立ちましたか?