各種画面でセグメントを検索やフィルタリング条件に使用することができます。セグメントの条件を変更すると、各画面の結果も連動して変更されます。
ダッシュボードのカスタムチャートとして直接セグメントを指定する事はできませんが、ユーザー検索で推移を確認したいセグメントを条件にセットし保存をしたものを指定することでセグメントデータの分析が可能になります。
条件設定パネルでセグメントを選択することで条件にセットされます。
ライフサイクル・キー行動の画面では、現在セグメントを絞り込み条件として使用することはできません。
最終更新 2 か月前
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