可能です。
Wicle の料金は、計測するイベント数と PV 数に基づいて決定されます。このドキュメントでは、PV数を利用したシミュレーションと実計測数を利用したシミュレーションの 2 つの方法を説明します。
料金構成の詳細については以下のページをご覧ください。
Google Analytics等で把握しているPV数を元に行う料金シミュレーションです。Wicleの料金はイベント数をベースにきまるため(セッションリプレイはPV数)、PV数をもとに想定イベント数を算出して料金の試算を行います。
Wicleの料金ページarrow-up-right にアクセスし、シミュレーションを選択します。
シミュレーション
PV数で計算を選択します
PV数で計算
月間PV数からサイト種別を選択後、想定されるデータを量をスライダーで選択します。
月間PV数
サイト種別
セッションリプレイ、グループ分析を利用する場合はONにします。(利用しない場合はそのままで問題ありません)
セッションリプレイ
グループ分析
算出された合計金額が月額利用料金の目安となります。
Free プランでは、実際に送信されるイベントボリュームを把握できるため、より正確な料金シミュレーションが可能です。
Wicle.ioarrow-up-right にアクセスし、アカウント登録を行います。
利用したいプロダクトにWicleの計測タグarrow-up-rightを設置します。
Wicle 管理画面arrow-up-rightの組織設定 > 利用状況 で、月間の総計測イベント数と総計測 PV 数を確認します。
組織設定
利用状況
計測期間が短い場合は、以下の例のように概算で月間値を計算します。
例: 計測開始 1 週間の場合: 総計測イベント数 x 4(週)、 PV 数 x 4(週)
メインプランのタブで月間イベント 数を入力します。
メインプラン
実計測数で計算を選択し、2.2で確認したイベント数にスライダーを移動します。
実計測数で計算
セッションリプレイ をONにした場合、2.2で確認したPV数にスライダーを移動します
最終更新 6 か月前
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