2026

3月

3/12:グループ詳細サイドバーのUIをユーザー詳細と統一しました

【グループ分析】グループ詳細画面のサイドバー構成をユーザー詳細画面と統一しました。

ライフサイクル・キー行動・ページランキングがサイドバーに表示されるようになり、エンゲージメント情報もサイドバーから確認できます。またページランキングには個別の期間セレクタが追加され、より柔軟に分析できるようになっています。

2月

2/20 ヒートマップに注視領域(Viewport Attention)の可視化を追加

ヒートマップで、ユーザーが実際に画面に表示して見ていた領域を可視化できるようになりました。

クリック数やスクロール到達率だけでなく、「どのエリアがどれだけ目に触れていたか」を把握できるため、コンテンツの露出状況をより正確に分析できます。

2/19:ユーザー詳細サイドバーのUIを刷新しました

ユーザー詳細画面のサイドバーを全体的に見直しました。

エンゲージメント情報をサイドバーに統合したほか、プロファイルの表示設定がバッジ形式になり、より見やすくなっています。またディメンションの一覧はダイアログ形式で表示されるようになりました。

2/19:ヒートマップのスクロール到達率表示を改善しました

ヒートマップのスクロール分析画面で、到達率の視認性と情報量を強化しました。

スクロールバーが見やすくなったほか、各区間に到達率ラベルが表示されるようになっています。また区間にホバーすると、スクロール位置・到達率・到達数の詳細をパネルで確認できるようになりました。

2/18:検索結果画面のUIを改善しました

ユーザー・イベントの検索結果画面を全体的に見直しました。

情報の見やすさと操作性を改善しており、イベントの詳細表示がよりコンパクトになったほか、イベント検索ではユーザーアイコンが名前の左に表示されるようになっています。また、ユーザー検索ではイベントチャートとマッチイベントの表示・非表示を切り替えられるようになりました。

2/13:セッションリプレイ一覧画面を追加

取得済みのセッションリプレイを一覧で確認できるようになりました。 これまではユーザーの行動画面からのみ確認できましたが、新しい一覧画面からまとめて閲覧できます。プロジェクト設定 > セッションリプレイよりご確認ください。

2/6:ヒートマップを管理画面に統合し、比較分析が可能になりました

これまで Chrome 拡張内で提供していたヒートマップを、 管理画面内から直接確認できるようになりました。

また、同じページを異なる期間や条件で比較できる「比較モード」を追加し、 改善前後のユーザー行動をより直感的に把握できるようになっています。

1月

1/26:Freeプランのアカウント上限を50に変更

より多くのユーザーにWicleをご利用いただけるよう、Freeプランのアカウント上限を10から50に拡大しました。

1/22:初期設定画面を改善しました

初期設定を3ステップ化し、設定フローを分かりやすくしました。 タグ設置前でも、デモ確認・仕様理解・チャット相談など、目的に応じた次の行動を選べるようになっています。

1/16:Growthプランの従量課金額上限の下限を¥10に変更

これまでGrowthプランの従量課金額の上限は¥10,000からのみ設定可能でしたが、今回の変更により下限を¥10から設定できるようになりました。これにより、ほぼ基本料金のみでのご利用が可能になります。

1/13:左カラムのリサイズに対応

ユーザー(グループ)とイベントの画面で左カラムの幅をドラッグ操作で自由に調整できるようになりました。

最終更新

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