2026

6月

6/1:ユーザー/イベント検索がよりシンプルに使えるようになりました

【ユーザー】【イベント】ユーザー検索・イベント検索にシンプル検索モードが追加されました。

ページURLやユーザーIDでさっと絞り込めるようになりました。細かい条件を指定したい場合は、詳細検索に切り替えて従来通りの条件設定が可能です。

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5月

5/13:リサーチ機能をβ公開しました

【AI】テーマを指定するとAIが自動でリサーチを行い、分析レポートを生成する「リサーチ」機能をβ公開しました。

生成されたレポートには数値の裏付けとともに推奨アクションが表示されるほか、レポートの品質に対してフィードバックを送ることもできます。

5/11:イベントごとに計測対象URLを設定できるようになりました

【計測タグ】自動計測イベント(クリック・スクロール・フォーム送信・エラー・注視領域)ごとに、計測対象URLと除外URLを設定できるようになりました。

完全一致・前方一致・後方一致・部分一致の4種類で各最大10件まで指定でき、特定のページのみ計測する/特定のページを除外する、といった細かい制御が可能です。設定画面では、入力したURLがどのイベントで計測されるかをリアルタイムで確認できるチェック機能も提供しています。

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4月

4/30:計測対象ドメインを制限できるようになりました

【計測タグ】特定のドメインでのみ計測を行うように、計測タグ設定画面から対象ドメインを設定できるようになりました。

完全一致・前方一致・後方一致の3種類で最大10件まで指定でき、意図しないドメインからのイベント計測を防ぐことができます。

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4/30:利用状況画面でドメイン毎のviewイベント数を確認できるようになりました

【利用状況】組織・プロジェクトの利用状況画面に、ドメインごとのviewイベント数を表示するグラフを追加しました。

複数ドメインに同じ計測タグを設置している場合に、どのドメインからどれだけのイベントが発生しているかを把握できます。

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4/13:Google Search Console連携機能を追加しました

【インテグレーション】Google Search Consoleと連携して、検索パフォーマンスデータをWicle上で確認できるようになりました。

連携すると、検索クエリ・表示回数・クリック数・CTR・平均掲載順位などのデータを専用ダッシュボードで分析できます。流入ダッシュボード・ページダッシュボードにも検索パフォーマンスセクションが追加され、既存の分析フローの中でGoogle検索データを確認できます。

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4/09:CV到達経路分析が独立した画面になりました

【ダッシュボード】CV到達経路分析が、CVダッシュボード内のウィジェットから独立した専用画面になりました。

サンキー図でチャネル→LP→CV直前ページの経路を視覚的に確認できるほか、期間やフィルタを個別に設定して分析できます。

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4/09:CVダッシュボードにリファラー別CVRテーブルを追加しました

【ダッシュボード】CVダッシュボードに「リファラー別CVR」ウィジェットを追加しました。参照元ごとのCVRを一覧で確認でき、どの流入経路がコンバージョンに繋がりやすいかを把握できます。

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4/07:グループ詳細・ユーザー詳細のUIを刷新しました

グループ詳細・ユーザー詳細のサイドバー・キー行動マップ・ユーザーリストなどのUIを全面的に刷新しました。情報の見やすさと操作性が向上しています。

グループ詳細画面(企業全体での行動把握が可能)
ユーザー詳細画面

4/06:ヒートマップ画面にクイック分析を追加しました

【ヒートマップ】ヒートマップ画面でAIによるクイック分析を実行できるようになりました。

表示中のページのヒートマップデータをもとに、AIが改善ポイントや注目箇所を即座に提示します。

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4/04:分析アシスタントで実行クエリの解説を確認できるようになりました

【分析アシスタント】分析アシスタントの回答に、実行されたクエリの解説が表示されるようになりました。

AIがどのようなデータを使って結論を導き出したかを把握しやすくなります。

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4/02:ヒートマップにパフォーマンス分析を追加しました

【ヒートマップ】ヒートマップ画面でページのパフォーマンスを計測できるようになりました。 デスクトップ・モバイルそれぞれのパフォーマンススコアを確認でき、再計測も実行できます。

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3月

3/31:CVダッシュボードにCV到達経路分析ウィジェットを追加しました

【ダッシュボード】CVダッシュボードに「CV到達経路分析」ウィジェットを追加しました。

チャネル・LP・CV直前ページの組み合わせごとにCV数を確認でき、どの経路が最もコンバージョンに貢献しているかを把握できます。閾値・パス深度・CV直前ページ数で絞り込むことも可能です。

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3/27:AIレポートのUIを改善しました

【AI】AIレポートの表示をブラッシュアップしました。 トレンドアイテムや各セクションの視認性が向上しています。 詳しくはこちら

3/26:分析アシスタントのUIを改善しました

【AI】分析アシスタント(チャットエージェント)のUIを改善しました。 返信候補の表示・会話フィルタの追加など、チャット操作がより快適になっています。 詳しくはこちら

3/26:ファネル詳細ペインをシンプル化しました

【ファネル】ファネル詳細画面のサイドパネルUIをシンプル化しました。 必要な情報に素早くアクセスしやすくなっています。

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3/24:ユーザー詳細のAI機能をAIユーザー分析としてリニューアルしました

【ユーザー詳細】ユーザー詳細画面のAI機能を「AIユーザー分析」として刷新しました。

これまでのセッション要約に加え、ユーザーのプロフィールや行動データをもとにAIが総合的な分析を行い、より深いインサイトを得られるようになっています。

3/12:グループ詳細サイドバーのUIをユーザー詳細と統一しました

【グループ分析】グループ詳細画面のサイドバー構成をユーザー詳細画面と統一しました。

ライフサイクル・キー行動・ページランキングがサイドバーに表示されるようになり、エンゲージメント情報もサイドバーから確認できます。またページランキングには個別の期間セレクタが追加され、より柔軟に分析できるようになっています。

2月

2/20 ヒートマップに注視領域(Viewport Attention)の可視化を追加

ヒートマップで、ユーザーが実際に画面に表示して見ていた領域を可視化できるようになりました。

クリック数やスクロール到達率だけでなく、「どのエリアがどれだけ目に触れていたか」を把握できるため、コンテンツの露出状況をより正確に分析できます。

2/19:ユーザー詳細サイドバーのUIを刷新しました

ユーザー詳細画面のサイドバーを全体的に見直しました。

エンゲージメント情報をサイドバーに統合したほか、プロファイルの表示設定がバッジ形式になり、より見やすくなっています。またディメンションの一覧はダイアログ形式で表示されるようになりました。

2/19:ヒートマップのスクロール到達率表示を改善しました

ヒートマップのスクロール分析画面で、到達率の視認性と情報量を強化しました。

スクロールバーが見やすくなったほか、各区間に到達率ラベルが表示されるようになっています。また区間にホバーすると、スクロール位置・到達率・到達数の詳細をパネルで確認できるようになりました。

2/18:検索結果画面のUIを改善しました

ユーザー・イベントの検索結果画面を全体的に見直しました。

情報の見やすさと操作性を改善しており、イベントの詳細表示がよりコンパクトになったほか、イベント検索ではユーザーアイコンが名前の左に表示されるようになっています。また、ユーザー検索ではイベントチャートとマッチイベントの表示・非表示を切り替えられるようになりました。

2/13:セッションリプレイ一覧画面を追加

取得済みのセッションリプレイを一覧で確認できるようになりました。 これまではユーザーの行動画面からのみ確認できましたが、新しい一覧画面からまとめて閲覧できます。プロジェクト設定 > セッションリプレイよりご確認ください。

2/6:ヒートマップを管理画面に統合し、比較分析が可能になりました

これまで Chrome 拡張内で提供していたヒートマップを、 管理画面内から直接確認できるようになりました。

また、同じページを異なる期間や条件で比較できる「比較モード」を追加し、 改善前後のユーザー行動をより直感的に把握できるようになっています。

1月

1/26:Freeプランのアカウント上限を50に変更

より多くのユーザーにWicleをご利用いただけるよう、Freeプランのアカウント上限を10から50に拡大しました。

1/22:初期設定画面を改善しました

初期設定を3ステップ化し、設定フローを分かりやすくしました。 タグ設置前でも、デモ確認・仕様理解・チャット相談など、目的に応じた次の行動を選べるようになっています。

1/16:Growthプランの従量課金額上限の下限を¥10に変更

これまでGrowthプランの従量課金額の上限は¥10,000からのみ設定可能でしたが、今回の変更により下限を¥10から設定できるようになりました。これにより、ほぼ基本料金のみでのご利用が可能になります。

1/13:左カラムのリサイズに対応

ユーザー(グループ)とイベントの画面で左カラムの幅をドラッグ操作で自由に調整できるようになりました。

最終更新

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